協会について

設立背景

近年中国語、プログランミング言語と英語は世界で最も重要な3大言語になっており、特に中国語やプログラミングの勉強する人は年々増えています。
現在日本には華語検定またプログラミング検定はすでに存在するものの、留学を目指したものとはなっていません。
一般社団法人日本技能検定協会は、このような理由で設立され、台湾の名門校中原大学(華語)と中華大学(プログラミング)共同で留学を目的とした検定を作成し、プロフェッショナルかつ公正な角度から受験者の能力を測ります。

業務内容

1.華語検定やプログラミング学習教材・授業の開発、実施と宣伝に関する事業
2.華語検定やプログラミング学習に関する書籍の出版事業
3.当法人ウェブサイトの運営事業
4.その他、当法人の目的を達成するために必要な事業

運営元及び顧問

代表理事:林致廷
国立台北教育大学 卒業
東京中華学校 元教師

顧問:梁竣瓘
準教授
国立中央大学大学院中国語学科博士
開南大学応用中国語学科 元主任
中原大学応用華語文学科 準教授
顧問:張欽智
準教授
オクラホマ州立大学情報科学 博士
中華大学情報工学 準教授
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